2025年の夏以降、自分の変化を感じることが三つある。
「爪を嚙むことがほぼなくなった」
これは前歯の治療をしたことで、うまく嚙めなくなっただけなのだが、糸を切るとかということも含めて、歯を使わなくなった。
爪を嚙む癖は子どもの時からのもので大きな変化ではある。
爪切りで手の爪を切ったのはいつぶりだが思い出せなかった。
私は右利きだが、左手の爪を切る方がぎこちないのも意外な気づきだった。
「昼や夕方にふと横になるとすぐに寝落ちする」
食後ではなく、例えば、夕方、在宅ワーク後にちょっと横になったら寝ていたなんてことが起こっている。
会社にいれば、すぐに横になれないから、そんな経験がなかったというのはあるが、もう在宅ワークも5年以上になり、こんな現象は最近のことだ。
休みの日は、昼寝をしたりする。意図的に寝るのはいいのだが、無意識にそれをしていることがあるということだ。
晩酌後に横になったらすぐに寝てしまうというのがよくあることになってしまったのはいつからだっただろうか。
あまりいいことではないのではないかと気にしている。
「すれ違った人の香りが鼻に着く」
私は鼻炎の傾向があるので、鼻は利かない。日本酒の香りもあまり気にかけない。
なのに、男女問わず、外を歩いていて、すれ違いざまにその人の香りが鼻につくことが増えた。
どうしてだろうか。
私ではなく、相手の香りが以前より強くなっているのだろうか。
まあ、一瞬のことではあるので、すぐになかったことになるから、気に病んではいない。
ただ、自分にとって意外なことだった。
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